強者どもの夢のあと
浅間火山博物館にあるです。浅間記念館です。
浅間火山レースが行われた近くにあります。
現在は浅間ミーティングクラブが管理運営をしているそうです。
↑HONDAカブレーシングCR110、
↑トーハツ ランペットCA2、どちらも当時若者の憧れの名車です。
ロケーション抜群です。
今年は季節が遅れていて丁度良いウドも収穫できました。
半年振りのF430でのツーリングでした。![]()
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浅間火山博物館にあるです。浅間記念館です。
浅間火山レースが行われた近くにあります。
現在は浅間ミーティングクラブが管理運営をしているそうです。
↑HONDAカブレーシングCR110、
↑トーハツ ランペットCA2、どちらも当時若者の憧れの名車です。
ロケーション抜群です。
今年は季節が遅れていて丁度良いウドも収穫できました。
半年振りのF430でのツーリングでした。![]()
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今年もカニの季節になりました。
兼六園、有名な場所です。
日本武尊像、土台は三すくみ、ナメクジ・がま・大蛇が互いに
にらみ合って崩れない状態だそうです。
さて本命のカニ料理です。
茹でカニ、
焼きカニ、
刺身、
一番好きな天ぷら、
翌日白川郷に移動中にチェック!
だかんぼスキー場(見ただけです。)
白川郷に到着、
続いて五箇山に移動、菅沼合掌集落、
相倉合掌集落、ここが一番好きですが今回雪が多くてあまり
見渡せずに残念!
でも雪の合掌作りは初めてでした。 
今回五箇山豆腐も食べましたが、余り豆くさくもなく味が濃くて
美味しいです。
わら縄で持っても崩れないほどの固さですから、さぞかし固いと
思いましたがそんなに固くもなく新鮮な食感でした。
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毎年恒例のDFJツーリングに参加?してきました。
今年は色々あり、自粛していた事が多かったのですが、そろそろ気晴らしに
と考えての参加です。
集合場所は東北道羽生SAです。
関東各地からスーパースポーツカーが続々集まりだしました。
広い駐車場の半分位の参加車輌です。
個性的な車たち、
599GTOとF40、新旧スペチアーレ、
クロームカラー、
パガーニゾンダ、
アベンタドール(今回2台参加が有りました。)
ケーニセグ、
オクスボー、
カレラGT、
奥から、アベンタドール、ディアブロGT、ケーニセグ、
日本におそらく2台の内の1台では、
F50も、
どちらかと言うと派手なランボルギーニ軍団が中心という感じですね。![]()
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以前から一度行って見たいと思っていた『トラットリア プリモ』
です。
軽井沢紅葉の名所雲場池から直ぐのロケーション。
雲場池はモミジの季節は終わっていました。
道路に面した場所にあり、意外とシンプルな建物です。
エントランス付近はウッドデッキで囲まれています。
建物を取り囲む駐車場は15台で満車になる位の
キャパシティですが、ひっきりなしに訪れる観光客
相手の繁盛店でした。
12:15分位の到着で約15分待ち状態です。
ホールに3人、厨房に4~5人の体制でお客様を迎えます。
パスタ、ピッッア中心のメニューです。
国産地鶏ときのこのサラダ仕立て、
マルゲリータ、
薄めの生地にあっさりした味付けで軽い感じです。
直径30cm位の鉄製の皿の上にのっています。
トマトソースのスパゲッテイーニ(太さにより名前が変る)
どちらかというとトマト味(風味)は薄く、シオとトマト味
のような感じです。
とにかくこの手のイタリアンは女性が多く、家族連れや
年配の夫婦、母娘の親子連れ等で季節により待ち
時間必死のお店でした。
それにしても軽井沢、周りもイタリアンのお店の多い事・・・![]()
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過去に戸隠で最初に食べた蕎麦屋がここそば苑でした。
中社ロータリー脇に位置して、外観も雰囲気があります。
他に今まで一番有名なうずら屋、そばの実、天笑、大久保の茶屋他
2店で食べています。
戸隠は何処で食べても大外れはありません。
一番スタンダードなざるそばです。
そばは他のお店よりも細めです。
特徴のあるぼっちもりで提供されます。
大根の田楽が2切れと、漬物がついています。
汁は特別に甘くも・辛くもなく非常に平均点な味です。
特別良くも無く、又悪くも無く安心して食べられます。
不思議な表現ですが全体に平均点な店が多いと思います。![]()
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混雑の中央高速を走り、これまた大混雑の
談合坂SAで休憩し長坂 翁です。
10年前位前、まだ創業者の高橋さんが居た頃に
行った事が有り再訪です。
その頃高橋さんはそばブームの火付け役でしたので、
大混雑で大分待って食べた記憶が有ります。
その時の印象が鮮烈で今も残ります。
果たして今回は?
12:30頃入店しました。
先客は3組のみ、元々4人掛けテーブル x 4に
8人くらいが座れる大テーブルのみですので、
沢山のお客様が入れるわけでは有りません。
その後もそれなりにお客様は来店していました。
シンプルなメニューです。以前と変わりません。
今はその高橋さんは広島へ、弟子の方が跡をついでいます。
ざるそば(せいろ)です。
以前より細くなったような気がします。
量は少なめで、ほんの少しですが茹で過ぎでした。
続いて田舎そばです。
こちらはお約束の太めで良くかみ締めるそばです。
今回は以前の記憶を頼りに、その時の記憶が鮮烈でしたので
少し期待外れでした。
初めて来た頃より、その後何店ものそばを食べてきていますので
こちらの感覚が変ったのかもしれません。難しい物です。
高橋さんの頃は、平日でも凄いお客で溢れていました。
働くお弟子さんも5~6位がとても忙しいそうに働いていて
とても活気がありました。
その頃の活気は無理としても少し寂しいですね。
やはりその人が発するオーラみたいな物の力でしょうか?
素敵なロケーションでとても寛げます。
今は沢山の手打ちそばやさんが開店し、又それぞれが
切磋琢磨して美味しい手打ちそばが食べられるようになり、
老舗もうかうかしていられない時代に突入したと言う事でしょうか!![]()
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高崎 凡味そばきりに行って来ました。
市街地の喧騒が感じられない落ち着いた佇まいです。
老舗の貫禄充分です。
建物は古いのですが、しつらえに趣が感じられます。
まず田舎そば¥735、多分二八だと思いますが、
二八の特徴の喉越しの良さがあり、冷水で締めたそばは
喉越し良くスルリと入ります。
丁度昼時間でしたので、お客様が入れ替わりに訪れ
賑わっていました。
続いて時間差でせいろ¥735が登場しました。
こちらも細切り二八の喉越しと、腰を楽しみました。
つゆもかつおが効いた、甘みを抑えたスッキリしたとても
美味しいつゆです。
最後にそば湯につゆを入れて見ましたが、薄めても
だしの味が負ける事無く楽しめます。
これは非常に美味しいつゆの証です。
ここで修行をして、独立開業をしたお店の事を聞いた事が有りますが、
食べて見るとなる程とうなずけます。
少し残念なのは、田舎の切り幅が揃っていなくて、長さが短かった
事ですね。![]()
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こんな面白いサイトを見つけました。
いかにもF430に見えますが、見事なレプリカです。
中身はMR2ですね。
かなり昔F40/MR2には乗った事が有りますが、
これにも一度乗ってみたいです。
360modenaもあるようです。
![]()
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抜群のロケーションに思わず期待が持てます。
磊庵(らいあん) はぎわらTV等でも紹介されていて
有名店らしいです。
-「磊庵」の由来-
「磊庵」の「磊」は、「豪放磊落(ごうほうらいらく)」の「磊落」に由来し、
「気が大きく朗らかで、小事にこだわらない」という意味です。
「磊庵」では、真心を込めたお料理を通して、心の温もりを感じて
いただけるようなおもてなしを心がけております。
との事です。
唐箕(とうみ):風を利用してで重い玄米と軽いもみがらに
選別する道具
看板メニューの『磊庵そば』¥1600を食べました。
はじめに『手碾そば』、丸抜きを石臼で製粉し、
太めに打った田舎蕎麦です。
薬味は大根おろしのみで食べます。
通常この太さの場合には、かなり良く噛み締める
必要が有りますが、その必要も余りありません。
『せいろそば』丸抜き機械式石臼製粉の細切りです。
汁は上の手碾そばと同じものですが、薬味は少しのわさびと
少しのネギです。そのネギは厚切りでしかも厚さが不揃いです。
通常一流店と言われるお店は、超薄切りのネギを水でさらした
芸術品のような薬味で食欲をそそりますが、これではNGです。
どちらも十割だと思うのですが、特に細切りせいろの場合
私は食べるのは早い方ですが、それでも最後は伸びてしまいました。
忙しい時間帯ではなかったのですが、どちらも茹で過ぎ
(好みもある)だと思います。
それからどちらも同じ味の汁は薄く・甘すぎでした。
完全に汁が蕎麦に負けています。
私はどちらかと言えば甘めの汁が好みですが、これは
明らかに甘すぎです。今回のように十割蕎麦の場合には、又特に
太打ち田舎等は、余程出汁の効いた力の有るつゆでないと
蕎麦に負けます。
入店時も、店内にお客様は4~5人いたのですが、
こちらから何度か声を掛けても花番さんはでてこず、
調理場に声を掛けてやっと通じたのです。
今回はロケーションも期待を持たせる感じで、大いに
期待していましたが少し残念です。
やはり佐久・小諸・軽井沢方面では『菖蒲庵』『きこり』『東間』か・・・![]()
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早い物で24ヶ月点検になり、芝コーンズへ点検に
入れました。
540も初回車検に出して、趣味車の無い生活になりました。
画像ではもう何度も見ていますので、その意味での慣れ・
目新しさはありませんが、今までと全く変ったデザインに
親しみを覚えません。
爬虫類顔ですね・・・
バイキセノンライト、
コンパクトに見えます。
コックピットを思わせる、近代的デザインになりました。
丸型テール4灯の方が良い・・・
排気量アップに伴いパワーアップ、しかもエンジンルームは
すっきりしたデザインで、隙間がなくなりました。
熱対策は問題無いと言う事で良いと思います。
全体的にコンパクトに見えるスッキリしたデザインで、
速そ~~に感じました。
ギヤボックスが全てFIとの事で、私の430が最後の
6Fマニュアルになりそうです。![]()
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