旧車 HONDA CS90
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抜群のロケーションに思わず期待が持てます。
磊庵(らいあん) はぎわらTV等でも紹介されていて
有名店らしいです。
-「磊庵」の由来-
「磊庵」の「磊」は、「豪放磊落(ごうほうらいらく)」の「磊落」に由来し、
「気が大きく朗らかで、小事にこだわらない」という意味です。
「磊庵」では、真心を込めたお料理を通して、心の温もりを感じて
いただけるようなおもてなしを心がけております。
との事です。
唐箕(とうみ):風を利用してで重い玄米と軽いもみがらに
選別する道具
看板メニューの『磊庵そば』¥1600を食べました。
はじめに『手碾そば』、丸抜きを石臼で製粉し、
太めに打った田舎蕎麦です。
薬味は大根おろしのみで食べます。
通常この太さの場合には、かなり良く噛み締める
必要が有りますが、その必要も余りありません。
『せいろそば』丸抜き機械式石臼製粉の細切りです。
汁は上の手碾そばと同じものですが、薬味は少しのわさびと
少しのネギです。そのネギは厚切りでしかも厚さが不揃いです。
通常一流店と言われるお店は、超薄切りのネギを水でさらした
芸術品のような薬味で食欲をそそりますが、これではNGです。
どちらも十割だと思うのですが、特に細切りせいろの場合
私は食べるのは早い方ですが、それでも最後は伸びてしまいました。
忙しい時間帯ではなかったのですが、どちらも茹で過ぎ
(好みもある)だと思います。
それからどちらも同じ味の汁は薄く・甘すぎでした。
完全に汁が蕎麦に負けています。
私はどちらかと言えば甘めの汁が好みですが、これは
明らかに甘すぎです。今回のように十割蕎麦の場合には、又特に
太打ち田舎等は、余程出汁の効いた力の有るつゆでないと
蕎麦に負けます。
入店時も、店内にお客様は4~5人いたのですが、
こちらから何度か声を掛けても花番さんはでてこず、
調理場に声を掛けてやっと通じたのです。
今回はロケーションも期待を持たせる感じで、大いに
期待していましたが少し残念です。
やはり佐久・小諸・軽井沢方面では『菖蒲庵』『きこり』『東間』か・・・![]()
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早い物で24ヶ月点検になり、芝コーンズへ点検に
入れました。
540も初回車検に出して、趣味車の無い生活になりました。
画像ではもう何度も見ていますので、その意味での慣れ・
目新しさはありませんが、今までと全く変ったデザインに
親しみを覚えません。
爬虫類顔ですね・・・
バイキセノンライト、
コンパクトに見えます。
コックピットを思わせる、近代的デザインになりました。
丸型テール4灯の方が良い・・・
排気量アップに伴いパワーアップ、しかもエンジンルームは
すっきりしたデザインで、隙間がなくなりました。
熱対策は問題無いと言う事で良いと思います。
全体的にコンパクトに見えるスッキリしたデザインで、
速そ~~に感じました。
ギヤボックスが全てFIとの事で、私の430が最後の
6Fマニュアルになりそうです。![]()
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首都高~東関道経由で初めてのドイツ村ですが、
ある意味商業主義に走らず、ノンビリしていて良い所です。
昼飯をここで食べようと思い我慢、
所がガ~~ン休みでした。
その為に館山近くまで我慢して、ここで魚料理を
食べました。
ここは何度も来ていて、漁協直営の魚料理と
解っていたので即決定。
刺身定食
チェックインにはまだ早い!
少し時間を潰して、今日の館山の宿にチェックイン!!
きんめのしゃぶしゃぶ、
きんめの煮付け、
刺身盛り合わせ、
湯葉、たこの煮物他、
鮑の踊り、伊勢海老が解禁になれば伊勢海老も良いですが、
鮑もいいものです。
帰りは海岸線を回り、ここは千倉サーファーが沢山います。
白浜・千倉・鴨川とまわり、山間部を通りアクアラインへ、
昼飯時になりお台場により食事、
穏やかな陽気に誘われてテラスて食事も、
気持ちが良いです。
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ドライブの途中によりました。
この日長野方面は非常に寒かったのですが、それでも車の中は
暖かく2日連続のそばとなりました。
そばの名店めぐりは限りないです。
過去に2~3度食べています。
国道18号、軽井沢町追分『きこり』
間違っても少し軽井沢寄りのお客さんが何時も多い、
追分○○茶屋他近辺のそば屋に入っては行けません。
今日は何にしようかな?
あいもり¥1150
さらしなそば、せいろの2色です。
切り幅がきれいに揃った細切りです。
個人的にはもう少し太めの方が飽きがこないのですが、
たまに食べる場合には細切り大いに歓迎です。
どちらも冷水で締めて有り、量・ビジュアルともGoodです。
さらしなは喉越しが良く、細切りにしてはせいろは腰もあり
コストパフォーマンスも抜群!
するすると喉に入って行きます。
1ッ残念だったのはわさびが粉を溶いたものでした。
代金が少し高くても本わさびをつけた方が、そばの質から
考えても最適と思われます。
わさびをすっている間に期待が高まる・・・
さらしなそば、
せいろそば、
何時も観光地のそば屋さんにはだまされます。
知っているお店は安心ですが、やはり通りいっぺんの客と言う
考えは店主の何処かに有ると思うので、安心して食べられると
言う事はとってもよい事です。
ここは皆さんにオススメできます。
世の中には10割をありがたがる風潮も有りますが、10割でも
いい加減なお店もあり、本当に美味しいお蕎麦屋さんを
見つけるのは非常に難しいです。
これはガイドブックに頼っても駄目ですね!![]()
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生憎の雨降りでしたが、開店早々一番乗りしました。
お座敷の入れ込み式です。
打ち場です。
玄挽き地そば三種¥1900なり、
そば殻つきの実を石臼で挽いた物です。
旬野菜のお浸し、
だし汁に茹でたサツマイモ、オクラ、パプリカ、ピーマン等を
浸した物、
いよいよおそばで、初めは『さらしな』
そばの実の中心部分のみを使用、独特の爽やかな
喉越しが今の季節にピッタリです。
10割『せいろ』、
メインの『玄挽き地』そば、
地物のそばの実を使用、独特のもちもち感があり、
個性的です。
荻窪の鞍馬で修行して、新座で開業との事です。
以前に一度食べた事が有りますが、その頃には無かった
メニューだと思います。
やはりそばを食べるならシンプルなせいろ等の方が良いですね!
アラカルトメニューも、誰かと歓談しながらと言うような
シチュエーションでは良いと思います。
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あるボードのテストで、奥只見丸山スキー場に行ってきました。
今の時期にはもう閉鎖しているスキー場も多く、選択肢は
多くはありません。
トンネルを抜けると雨だった!
関越トンネル群馬側は晴れ抜けると雨、本当にトンネルを境に
天候が変わります。
自宅からの距離は意外に少なく近いのですが、囚人が掘ったと
言われる長く暗いトンネルは嫌な物です。
到着後も雨が降り続き、一向に止みません。
少し小降りになった時を狙い、滑走開始しました。
リフトは縦に2本架かり、1本目の終わりごろからみぞれ、
2本目は雪に変り、今の季節に新雪滑走は夢のようです。
その後雨足が強くなり早めに終了、それでもかなり濡れました。
奥只見湖(ダム)は観光客も多く、バスも2~3台来ています。
帰りの赤城山山頂は雪化粧でした。
この日は谷川岳、渋峠でも降ったようです。
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恒例の東北旅です。
最近は
のシーズン終了を兼ねてではなく、単に旅行に
なりました。
まずこれも恒例の前沢牛小形牧場で昼飯、時間を合わせて
出発しましたので、オープンの11時に到着しました。
追加の焼野菜、
牛肉は余り霜降りより少し赤身の方が、肉そのものの味が
感じられ美味しいと思います。
今まで何度もこちら方面には来ていましたが、一度も足を
伸ばした事が無かった『石割サクラ』を見に市内へ、
街中の裁判所の庭先に有ります。
見事に石を割り、成長しています。
花が咲いていなかったのは、非常に残念です。
今年は最近も雪が降ったり、低温の影響で開花が遅れています。
梅も蕾でした。
説明文、
お隣の岩手城址公園は石垣が有名との事でした。
![]()
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前夜泊、朝スキー場に向かうもご覧の様な感じで
上の方はガスっています。
スキー場も ホワイトアウトで滑走するには危険です。
仕方なく時間を潰すも、なかなか晴れません。
危ないので緩斜面でお茶を濁し帰ろうと思い、
滑り出すと、少しずつ視界が回復してきました。
只寒くて休憩を・・・
今回で滑走15日目です。
今日からアルパインはBanditで、、、
天候が今一で、早上がりし帰りがけに軽井沢の
トラットリア プリモに行こうと決めました。
しかしサンラインを少し走ると、突然渋滞に・・・・・
なんて事は無い少しの積雪で事故、
このままノンビリしていては帰れないと考え一路
自宅へ、帰りの道路も少しずつ積雪していて、
何とか自宅へたどり着きました。
自分はよくても他の沢山の車に進路を塞がれると
前へは進めません。
こんなロケーションにはホッとしますね!
![]()
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蔵王でマアマアの手打ちそばを食べて、いざ上山温泉へ
前に何かで知った古窯をインターネットで予約しておいたので、
少し早めですが、3時チョイ前にチェックインを済ませました。
今の季節はシーズンオフで空いています。
リーズナブルな価格で予約しましたが、なんと好意で
部屋をグレードアップしてくれました。
和風部屋にベッドです。
露天風呂
大浴場(他にお客様がいなかったので写しました。)
夕食・朝食の一部です。
ロビーには有名人の楽焼が展示されていました。
(他に有名人の物が沢山ありました。)
建物は増築されていて大きくなっていましたが、
フロント・ロビーは意外に狭く、以前のまま使用
しています。
細かい所まで行き届いたおもてなしを充分感じました。![]()
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